最高の人生の見つけ方
映画 「最高の人生の見つけ方」 を観ました。
余命半年と宣告された、J・ニコルソンとM・フリーマン演じる主人公たちが、死ぬまでにやることリストをつくて、人生の最後の瞬間を輝いて生きるってストーリーです。
二人は死の宣告を境に棺桶リストを作り、人として好奇心に素直に従い、未知の感動に生きる喜びを見出します。
そして、自分を必要としてくれる人、待ってくれる人、誠を語り合う友人の存在が、人生をどれだけ素晴らしく輝けるものにしてくれるのかと、教わっていくのです ![]()
原題 THE BUCKET LIST 棺桶リストは、あくまできっかけにすぎないし、達成したら素晴らしい人生が待っているわけでないと思う。
主体性を持って無我夢中になりなさい。
そこにこそ、、楽しく人生を送るヒントが待っている。
邦題「最高の人生の見つけ方」とは、そんな意味じゃないかと感じてます
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